シンポジウム「八ッ場ダムはどうなるのか」 

どうぞご出席ください。
シンポジウム「八ッ場ダムはどうなるのか」~あしたのために必要なこと~

2010/11/21(日) 13時15分~16時40分
東京大学弥生講堂一条ホール (東京都文京区弥生1-1-1)
参加費(資料代):500 円

主催:八ッ場あしたの会
共催:八ッ場ダムを考える1都5県議会議員の会

八ッ場ダム中止をマニフェストに掲げた民主党の政権が発足してから1年余り。
この間、本体工事にはストップがかかったものの、関連事業が延々と続き、予定地を根底から改変する工事が進行中です。
一方で、八ッ場ダム事業中止のための施策は進まず、事態は混迷の一途を辿り、地元住民の苦悩は増すばかりです。
八ッ場ダム問題を解決するために今、何が必要なのか、現状を踏まえて、これからの ことを考えます。

プログラム
オープニング 13:15~13:30 ラビラビ(歌とパーカッション)

第一部 13:30~15:00「八ッ場ダムは、今」

第二部 15:10~16:40「ダム予定地のこれからを考える」

登壇者(アイウエオ順 ・ 敬称略)

司波寛 (都市計画コンサルタント)
嶋津暉之 (水問題研究家・八ツ場あしたの会 運営委員)
寺嶋悠 (子守唄の里・五木を育む清流川辺川を守る県民の会・福岡の会スタッフ)


中村庄八 (地学団体研究会会員)
保坂展人 (ジャーナリスト・前衆議院議員)
牧山明 (長野原町議会議員)
まさのあつこ (ジャーナリスト)
渡辺洋子 (八ツ場あしたの会 事務局長)
国会議員・都県議会議員

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://yanbachiba.blog102.fc2.com/tb.php/169-02d53e0f