第9回裁判の予定 

日時:2006年12月22日(金) 11時
場所:地方裁判所 301 法廷    
集合:10:30時 千葉地裁玄関前集合して入廷します。
 
第8回裁判で堀内裁判長が被告代理人に対して、これまでの原告の論告に対して答えるように要請しました。これまで被告側は私たち原告の論告に対して治水の一部しか答えていません。
ダム建設費用が具体的に県の債務になるのは何時かなど明らかにすることも求められました。

第9回裁判は被告側代理人伴弁護士がわれわれに反論する番です。
裁判終了後、弁護士会館でわかりにくいやりとりの解説、そして意見交換が行われます。
また裁判の後、県庁前で八ッ場ダムをストップさせるチラシを配付しましょう。
裁判の経過やわたし達の主張を広く市民にも訴えて行きましょう。大勢のご参加を待ちます。
裁判終了後 場所:弁護士会館 30分くらい。参加をお待ちします。
内容:弁護団からの説明、意見交換、各地の状況報告

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